マキシマム夢中になっていたことは当時入っていた企画探査会での行為でした。

最高峰夢中になっていたことは当時入っていた企画発明会での注力でした。ここでは主にドラマや多岐といった動画作をみんなで制作し、完成したものを皆さんを呼んで披露する告白会を開催するなどの注力を通していました。殊に自分が必死にやっていたなとおもうことは、動画操作で部類の部室に週ぐらいこもって徹夜で作業を通していたことです。先輩であればお分かりかと思いますが、操作作業は省略作業の繰り返しで、コンスタントでチャンスの掛かる作業で、1分の動画を始めるのにも丸毎日鳴るようなこともありました。そのような中で、〆切までに作を完成させるために精一杯作業を通していました。一際メンバー同士で一緒に部室で操作作業をした日々は激しく事象に残っています。そうして、黒して作り上げた作を観てくれた皆さんが笑ってくれたり、評価してもらえると、何よりもうれしかったです。部類の規模は小さかったですが、自分の中では何よりも大きな位置づけでした。http://lake-okanekariru.hatenablog.com/